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今日のおすすめセール品
インカムを付けにくいヘルメットでも使いやすく、耳を塞がない。配達中のイヤホン選びで、この2点を重視するなら「TRUEFREE O1」はかなり有力です。
一般にはまだ広く知られたメーカーではありませんが、オープンイヤー、最大45時間再生、マルチポイント対応まで揃った高コスパモデル。確認時点では30%OFFの3,776円になっています。


結論:インカムが面倒な人にちょうどいい
バイク用インカムは便利ですが、ヘルメットによってはスピーカーを入れる場所がなかったり、配線や位置調整が面倒だったりします。
TRUEFREE O1は耳に掛けるだけ。ヘルメットへの取り付け作業が不要で、バイクを降りたあともそのまま使えます。カナル型のように耳の穴へ押し込まないため、長時間の稼働で感じやすい圧迫感や蒸れを抑えやすいのも大きな魅力です。





配達員と相性がいい理由
耳の穴に入れないから蒸れにくい
夏場はヘルメット内だけでも熱がこもります。密閉するイヤホンを長時間使うと、耳の蒸れや圧迫感が気になる人も少なくありません。
TRUEFREE O1は耳掛け式で、耳の穴を塞がない構造です。装着感には個人差がありますが、カナル型が苦手な人には試す価値があります。
周囲の音を把握しやすい
耳を密閉しないため、店舗での呼びかけや周囲の車両音などを確認しやすい構造です。ただし、大音量にすれば周囲の音は聞こえにくくなります。走行中は地域の交通規則を守り、音量を控え、操作するときは安全な場所へ停止してください。
配達用と個人用の2台をつなぎやすい
マルチポイント接続に対応しているため、スマートフォンを2台使う人にも便利です。配達用端末と個人用端末を分けている場合、接続先を毎回切り替える手間を減らせます。
買う前に確認したいこと
- ヘルメットの耳まわりが狭い場合、耳掛け部分と干渉することがあります。
- 音漏れや低音の感じ方は、密閉型イヤホンと異なります。
- 走行中のイヤホン利用に関する規則は地域によって異なります。
- 最大再生時間は音量や接続状況などで変わります。
30%OFFなら試しやすい
オープンイヤー型は1万円を超える製品も珍しくありません。その中でTRUEFREE O1は、必要な機能を押さえながら価格を抑えたモデルです。
確認時点では参考価格5,380円から30%OFFの3,776円。オープンイヤー型を初めて試す人にも選びやすい価格になっています。


